韓国の除籍謄本【帰化申請 在日韓国人】




帰化申請 (会社員)


100,000円
帰化申請 (会社経営者・役員)


150,000円
同居の家族1人追加


40,000円
追加料金は一切ございません。翻訳料・発行手数料など、すべての費用が含まれております。   

韓国除籍謄本・基本証明書・家族関係証明書・婚姻関係証明書・入養関係証明書・親養子入養関係証明書







  【在日韓国人の帰化申請の必要書類として欠かせない韓国の除籍謄本・登録事項別証明書】



  在日韓国人の方々が自分で帰化申請しようとすると必ず問題となるのが韓国の
除籍謄本(戸籍謄本と



  いう言い方は現在ではしません)の請求とその翻訳ではないでしょうか。 さらに、2008年からは、



  韓国の法律改正に伴い、帰化申請の際の必要書類として、



  基本証明書・家族関係証明書・婚姻関係証明書・入養関係証明書・親養子入養関係係証明書



  の提出も法務局より求められるようになりましたので、これらの証明書の請求・翻訳も必要です。







 
 【請求も翻訳もすべて弊社が行います】



   弊社では、帰化申請の代金は、
会社員の方が100,000円会社経営者・役員の方が150,000円です。



  それ以外の追加料金等は一切ございません。 もちろん韓国の除籍謄本・基本証明書・家族関係証明書・



  婚姻関係証明書・入養関係証明書・親養子入養関係証明書、これらの書類の請求・翻訳も追加料金なしで



  すべて弊社で行いますのでご安心ください。







  
【登録事項別証明書】



  現在、在日韓国人(在日コリアン)の方々が帰化申請する場合に必ず求められるのが、



  基本証明書・家族関係証明書・婚姻関係証明書・入養関係証明書・親養子入養関係証明書



  という5種類の証明書です。 これらの証明書は、2008年の韓国の法律改正により従前の「戸籍謄本」



  に代わり個人別に交付されるようになったものです。 これらの5種類の証明書は、「家族関係登録簿」



  に登録された情報に基づいて交付され、総称して「登録事項別証明書」と呼ばれております。



   では、帰化申請する際に求められる韓国の証明書はこの「登録事項別証明書」だけで良いのかというと



  そうではありません。 実は、「
除籍謄本」も合わせて提出するよう法務局の担当者の方から言われる



  のが通常です。「除籍謄本」とは、2008年までは「
戸籍謄本」と呼ばれていたもので、日本の戸籍謄本



  と同じようなものと考えていただければ結構です。



  そのため、在日韓国人(在日コリアン)の方々が帰化申請する際の必要書類として現在では、5種類の



  登録事項別証明書だけでなく除籍謄本も用意しなければなりません。



  在日韓国人の方々は、帰化申請許可後に、韓国領事館に戸籍整理の手続きをする必要がありますが、



  その際にも、領事館によっては韓国の
基本証明書・家族関係証明書の翻訳・提出が求められますし、



  それ以外の日本語で書かれた書類の韓国語への翻訳・提出が求められます。



  弊社では、帰化申請許可後の韓国の戸籍整理のための必要書類の収集・翻訳についてもすべて



  追加料金なしで代行致しますのでご安心ください。



  在日韓国人の方で除籍謄本・登録事項別証明書に関しまして、より詳しい内容を知りたい方はお気軽に



  弊社までお問い合わせ下さいませ。










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【行政書士小林国際法務事務所】






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